リモートワークのデメリットを解消!プロジェクト管理ツール「Enkin Global Team」

エンタメ・トレンド

 

リモートワークになってから銀魂を見返しながら仕事しています。
うさたそです。

コロナウイルスの影響で、リモートワークを取り入れてる会社も増えてきています。

「家で仕事ができるなんて最高……!」と喜びの声も多く聞きますが、リモートワークはコミュニケーションが少なく会社の一体感が失われるという、大きなデメリットも持ち合わせています。

そんなデメリットを解決する、プロジェクト管理ツール「Enkin Global Team」の新バージョンが24月24日にリリースされました。

家がオフィスに?日常を再現

「Enkin Global Team」とは?

Enkin Global Teamとは、会社やプロジェクトメンバーの状況を自動的に共有し、リモートワークを簡単に実現するプロジェクト管理ソフトです。

それぞれがもつタスクの内容確認ができ、コメント・添付ファイルを複数言語に自動的に翻訳する機能も備えています。

うさたそ
うさたそ
場所を選ばないだけでなく、言葉の壁もなくせちゃうなんて近未来感……。

 

「Enkin Global Team」の機能は?

「Enkin Global Team」が持ってる機能は、大きく4つの特徴があります。

・メンバーの進捗状況を自動で共有し、安心感、一体感のあるリモートワークを実現

・AIとチームで成長する自動翻訳機能を搭載。Officeファイルや情報を16言語に翻訳

・ユーザ無制限で開発以外の幅広いプロジェクトでも利用可能。Agile開発も完全サポート

・Web上でタスクを管理し、優先度を共有することでプロジェクトを効率的に推進

更に詳しく掘り下げてみましょう。

  • メンバーの状況を2分毎にシェア
    PCに付属のカメラを利用し、自動的に勤務状況をチームに共有します。
    お互いの顔をみながら働くことで、チームの一体感が生まれます。
うさたそ
うさたそ
『銀魂』を観ながらリモートワークしている私も、これなら真面目に頑張っちゃう……
  • 今日のタスクを可視化
    タスク一覧化することで各々の今日のゴールが選択できます。
    各メンバーのタスクや作業量が明確になり、また働きすぎを抑えることが可能です。

 

  • コミュニケーションを促進
    相手の在籍状況を確認できます。
    チャットの際に無駄に待つ必要がありません。
    相談や雑談・軽い声がけ等、普段オフィスでしていることを、リモートワークでも気軽に行えます。

 

  • 自動的に作業時間を登録
    自動的にワークログ(作業時間、内容)を登録し、自分がどれぐらい作業したか自動的に登録されるため、自分がどれくらい作業したか確認しやすくなります。
    効率的に作業時間の管理ができます。

 

  • 働いた時間を可視化
    トラッキングされた時間を勤怠表の形で確認することで、働きすぎを予防します。

 

  • スクリーンショットも共有可能
    カメラだけでなく操作中の画面やマウス・キーボードの操作回数も共有することができます。

 

  • タスクの変更をチャットに通知
    「Enkin Global Team」上の特定の操作を、自動的にMicrosoft Teams、Slackのチャネルに通知することで、必要な情報をリアルタイムに取得することが可能です。

 

  • 情報をビジネスチャットに集約
    ツール毎に雑多になりがちな通知情報をビジネスチャットに集約し、情報伝達に関するリスクを削減します。

 

働き方の変化に合わせて

働き方の変化を余儀なくされている今、企業も対応力が求められています。
これを機に、リモートワークなどが増え、働き方が更に変化していくのは間違いないでしょう。

うさたそ
うさたそ
過去の働き方にとらわれ不便さを嘆くのではなく、柔軟に今の働き方で発生する課題を解決する企業が更に増えればいいな、と思います。

 

それでは!

 

参照元:https://products.enkinlab.com/
プレスリリース